ブログ練習中

中国地方在住、とある20代のブログ

日本株が無事死亡

単元未満株を1単元になるまでナンピンし続ける手法をとっているので、今の所精神的に何のダメージもないのですが、これ1単元揃ったらしんどいですねぇ…基本キャピタルを狙っていないので、考えても仕方ないっちゃ仕方ない。

改めて現在の保有株(1株以上)

JT:7/11買い増し。3000円以下のうちに少しずつでも資金を入れたいところ。高配当筆頭なので粛々と買い続けたい。

・明光ネット:本日無事死亡。週末取引終了時点で1100円未満なら1単元成行買い。以降は塩漬け。3年で優待がパワーアップするらしいので。

東レ:日々着実に下がっています。1単元組み終わっても今の方針としては、1000円以下のうちは少額で買い続けます(2022年頃まで様子見)

バロックリミテッドジャパン :下がっているけど一時期ほどではない。100株で塩漬け(配当と優待狙い)。正直怖い。

すかいらーくHD:配当利回りと優待がいいので早めに1単元組みたい。1000株までは粛々と買い続けたい。

SUBARU:配当に期待。愛車のメーカーでもあるのでバイアスかかっています。とりあえず100株で塩漬け目標ですが、とりわけ優待があるわけでなく、配当がべらぼうに良いわけでもないので購入優先は最下位。

キユーピーは15%くらいあがったので売りました。優待もよく調べてみると3年以上100株が条件なので、単元未満は相手にされず旨味がない印象だったのでちょうどよかったです。

日本株だと1,7と4,10月がちょっと配当入金弱いので、折をみてcisco systemsを外国株ですが買おうかと思っています。だって自分が興味ない(よくわからない)企業の株、日本株だからって買うのも嫌なので。REITも考えましたが、オリンピック特需がよくわからなくて怖いので2020年以降ですかね。

投資信託のプラスを叩き潰す勢いでマイナスが積まれていますが、配当で相殺してくれるのを期待して粛々と方針通り買い増して行く所存です。今は降り続いていますが、止まない雨はないとか、雨降って地固まるとか、ポジティブな言葉に乗っかってね。

2018年度は株に手を出す

すごく久しぶりに株を購入し始めました。前に買ったのはいつだろう?大体5年前くらいのような気がします。ビギナーズラックで少し儲けさせていただきました。

株購入前の投資先

今時点の投資先はざっくり以下になります。

生命保険はポートフォリオに含めないようにしていますが、毎月支払って将来的に少し増えて戻ってくることを考えると一応なポジション。自転車乗ってるのでお世話になるかもしれないですし…でも、今後二度と話にあがってこないでしょう。

さて、NISAとつみたてNISAはすべて投資信託に回しています。思考停止投資と思って投資信託を開始しました。NISAからつみたてNISAに切り替わるタイミングで銘柄をほとんど切り替えたため、8銘柄くらいある状態になりました。つみたてNISAは4つに分けています。

株購入を決めた経緯

投資信託を開始して約1年が経ち、細々とした身が欲しくなってしまいました。配当金

投資信託の場合、売るまでは利益が手に入らないんですよね。というか、そういう目的で始めたので再投資型を運用しています。それが少し面白みに欠けるなーと、ふと考え始めました。

かといって株をやるにしても、まとまったお金がいる…そう思っていた時期が私にもありました。ちょっと調べれば分かることなんですが、単元未満株という1株から買える制度があるんですね。月1万から始める株式投資、いいねということです。

購入銘柄

日本たばこ産業JT

圧倒的な配当利回りに目がくらみました。それに加えて、展開している電子タバコ「プルーム・テック」に期待することにしました。嫌煙の最大原因は臭いだと思います。プルーム・テックは無臭に近いということなので、最終的に選択肢として行き着く先であってほしいと思います。

バロックリミテッドジャパン 

高い配当利回り、取り扱いブランドに期待しています。MOUSSYやSLYを着ている人が身近にいたため、悪くないんじゃないかなぁっていうくらいの軽率判断です(笑)結構いい感じにみえていたんですよね。

東レ

カーボン、RFID関連に期待しています。自分がロードバイクを趣味にしているため、東レはカーボンの最先端を行く企業だという認識があります。ここ最近のツールドフランスのチャンピオンはPINARELLO DOGMAという東レカーボン製の自転車を使用しています。また、2025年あたりまでにRFIDはもの凄く進歩すると予想されています。今後のコンビニ導入が本格化した際の動きに期待しています。

キユーピー

株主優待に期待しています。 ドレッシング美味しい。3年待たないともらえないので、買い増し優先度は低いですけどね。

投資方針

毎月約1万円分、一番下げている銘柄を買い増していきます。もしくは大幅下げ時のスポット的買い増し。中途半端なドルコスト平均法みたいになってしまいますが、どれも上がると思っているため問題ないでしょう。

 

基本的には配当と優待目当てなので、値を下げたから売るという判断はないです。気を強く持ってガッチリホールドしていきたいです。それに暴落は仮想通貨でなれてますしね(笑)

VALUE BOOKSを利用してみた

昨年から取り組んできた断捨離活動。ダンボール3箱分くらいあった本が0.5箱分くらいになりました。何が場所を取っていたかというと学生時代の教科書。そこでVALUE BOOKSを利用してみました。

 VALUE BOOKSとは

最近よくある宅配型の買取サービスです。衣服でいえばZOZOTOWN、フクウロ、ブランディアのようなサービス。それの本買取サービスです。

なぜVALUE BOOKSにしたか

専門書の買取に対して強みがある、という点です。以前に似たような本をBOOKOFFに持ち込んだ際は、ほとんど値がつかなかった覚えがありました。それならばと試してみることにしました。

それで結果は?

43点中33点に値がつき、3,651円となりました。想像よりいい!

数学の教科書なんかはボロボロだったので、使えるなら使って(いらなかったら捨てて)くらいのスタンスでいました。1点100円オーバーの値段がついた気持ちです。いいじゃないの。

 

宅配買取なんかは免許証などのアップロードにもともと抵抗があったのですが、1回やってみるとなんてことのないことでした。妙なところでアナログっぷりを発揮する脳みそです…

ヘタに持ち込むより値をつけてもらえるし、顔を合わせないのでちょっとグレーなものも入れてみたりできるのでオススメです。

服も宅配買取で処分、本も宅配買取で処分。利用するサービスの分だけ登録をするのはちょっと気が向きませんが、段ボールを埋めたくなる心理的要素も加わって断捨離が捗ります。

捨てる思い切りが足りない時、宅配買取は本当にいいですよ。押入れからまた教科書が出てきたので送るつもりです。今度は0円かもしれない…笑

ネカフェで女性向けファッション誌を読むのが好き

自分は飲み会の後にネカフェで一晩過ごすのが好きなんです。さすがに終電無くしでもしないと行かないですけどね(笑)家に帰れる人からは申し訳ない的なことを言われるのですが、自分としては楽しみがあるわけです。女性ファッション誌を読むんだよ。

・内容の違い(主観)

とにかく細かい。例えば、髪の色によって赤の色味すら指定してくる。ファッション誌の概念がたぶん違いますね。男性の場合は服の組み合わせ参考書、女性の場合は見た目の参考書という感じでしょうか。

・同じ人が違う

ファッション誌は当然ながら流行を追うものなので、いまどきの有名人が表紙を飾るわけですが、同じ人でも全然違うテイストになっています。少し前にtwitterでちょっと話題になっていました。

togetter.com

 

読んだところで何の役にたつわけでもないんですが、雑学を知った時のような面白さはあると思います。会社の飲み会で盛り上がって終電がなくなってしまった。でも、タクシーで帰るにはちょいとお高い…なんてときにオススメの時間つぶしです。ぜひ。

ただし、この方法は一ヶ月以上の間隔を空ける必要があります。

季節の変わり目で部屋が狭くなる

本を売ったり、服を売ったり、いろいろと物が減っているはずなのにどうして部屋が狭くなるのかと思えば。

特に今年は4月の気温変化が激しくて、服をしまうタイミングが分からなくなっていました。物があるとそうなってしまうみたいです、片付けられないは処分しましょう。

 

世間ではGW、うまく休みがとれれば9連休の人が多いと思います。自分はというと…自転車乗りまくりの9連休です(笑)

3,2,4という切れ方を今年はしていますが、こういうときは休む。決めています。大概世の中の空気に負けてダラダラ仕事するパターンが多いですし、なにより有休も使わないとね。

物も有休も持ってるだけじゃなんにもならないので、ガンガン減らしていきますよ。

相談ができるというのは中々心強い

先週の金曜日に先月まで常駐していた会社の上司に会ってきました。

まさかこんなに早く会うとは思っていなかったものの、自分が転職を検討していることを知っている数少ない人でもあるため、タイミングを相談してみました。

上司さん「で、例の件はどうなっているの?」

自分「考えていますけど、今度から行く常駐先と今の会社の関係を壊すのも本意ではないので、タイミングを迷っています。年末か年度末か…」

みたいなことを仕事内容を絡めながら話してきたのですが、一定の方針を決めることができました。あくまで自分の中で、ですが。

 

忘れないように、(するかもしれないけど)いまの気持ちとして心変わりしないように書き留めておきます。

年度末(3月)にやめます。

理由はいくつかあるので、以下に箇条書き(機能を使ってみたかった笑)

  1. 常駐先と現所属会社との関係維持
  2. 常駐先の仕事スキルを我がもの顔するため
  3. 転職シーズンの到来

1.については、3月に契約を終わったとしてもキリがいいんじゃないというだけの話です。12月だと微妙な感じもしますし、円満退社を狙うならここじゃないかと。

2.については、今度の仕事は中々いい仕事だから長くやってもいいんじゃないかという話をされました。自分(上司さん)でもやったことがないと。その方を信じてやってみようと思います。ただし、待遇の不満がちょっと我慢できず、20代のうちに転職したい気持ちが止まらないので、1年という期間を設けることにしました。

3.については、転職するなら4~5月がええぞって記事をみただけです。家を探すには微妙ともありましたが…

 

ただ、まだ次の仕事が始まっていないのでブレそうな気がします。よっぽどタメになるのであれば、急がば回れの精神も必要かと思います。といっても、半年が限界かな。今の会社で30歳になったらいかんという気持ちがあります。

昨年しんどい仕事をする流れになったのは、給料を上げてくれという交渉をした流れからでした。結果として想定していた流れとは異なるものの、トップの絵空事が社員のところまで流れるくらいのコネクションを作ることはできたのに、この4月の昇給は微々たるもの。昨年度一年間のいろいろな約束反故も相まって不信が募っている状況です。

 

とはいえ、いい仕事を回してもらえたようなので、なんとかモチベーションは保てています。今年もまた、自分の価値をあげるために会社を利用する一年になりそうです。やってやろうじゃないですか。

心機一転の初日

昨年度もブログを書いていましたが思うところがあり、記事を削除してリスタートしました。色々理由はありますが、仕事を辞めよう(転職しよう)と思ったのが大きいです。

つまりはそういうことですよ…みられたら困るほどではないけれど、小っ恥ずかしいものはさっさと消しておこうみたいな(笑)

 

給料が少ないとか、仕事が面白くないとか。そういう面がないこともないけれど、そこまで大きな原因ではなくて。一年間都会で働いてこの4月から地元に戻ってきたら、なんだが刺激がない。毎日眠たい生活がとてつもなくしんどいなと。

加えて今の会社にこのまま居座ってしまったら、リーダーとして働ける環境に出会えないことを理解してしまいました。いわゆるSESという形なので、会社の都合で職場が移動する性質上チームメンバーでしかいられないのです。あり得ません。

 

目標は円満退社なので、(ちょっとやってみたい仕事が回ってきた)都合上半年先になりますがしっかりと準備をして、年内で現会社勤務終了。1月有給消化&退社。2月転職先で仕事を開始。

を理想かつ必須のスケジュールとして、残りの2018年を過ごしたいと思います。

 

最後になりましたが、よろしくお願いします。